トートバッグ

預かった生地で巾着型リュックを作ったのだけれど、生地がかなりあまった。
というわけでおまけでトートバッグを作成。

2011060208
Patternはchikuchikuhappyさんのコバステッチの決まるビニコトートの
布帛裏地付きバージョン。
表布はもちろん預かった生地の余り。

2011060209
内布もリュックと同じ生地にしました。フランス土産の綿の生地。

結構厚めだからと思って接着芯も何も貼らなかったのですが、
元がカーテンだったので、あんまりしっかり感はないかも。
コバステッチは決まっているが自立はしませんわ・・・。

このパターンも大きさをかえていくつか作ったので、だいぶすんなり
作れるようになりました。
バイアスでの処理の仕方もだいぶ綺麗になってきたし。
私の中では珍しく元が取れそうなぐらい何度も作っているパターンです。

Pattern:chikuchikuhappy コバステッチの決まるビニコトート
表布:元はカーテン(預かり物)
内布:綿

巾着型リュック・その2

というわけで、本番。

2011060205
作り方は同じく「Hoppelfin-ほっぺるふぃん-」さんの巾着リュック。
表布は預かり物でこちらも元はカーテン。
私が作ったものよりも若干厚手。

2011060206
試作品とまったく同じで、背中側の下にDカンをつけて紐を通せるように。
マチも同じく6センチほど。

2011060207
内布は両親のフランス土産の生地で。
しっかり目の綿なので洋服にはちょっと不向きですが、バッグの内布にはぴったり。
こちらも手持ちの布であわせたけど、表と色合いもぴったりで、
この組み合わせもなかなかいいのではと自画自賛(笑)

試作で作っていたので、こちらはすんなりと完成。
Dカンの位置も、紐通し口も間違わなかったよ・・・。
ただ、もしかしたら、ぶりちゃんの希望した大きさよりもちょっと大きいかも。
すまん、ゆるせ。

Pattern:「Hoppelfin-ほっぺるふぃん-」 巾着リュック
表布:元はカーテン(預かり物)
内布:綿

巾着型リュック・その1

なぜ、その1なのか。それはその2もあるからです(^^;)
ぶりちゃんから生地を預かって頼まれたもの。
巾着型でふたつきのリュックだったのですが、巾着は作ったことはあるし、
なんとなくリュックにする方法もわかるけど、ふたつきって?と迷うことしばし。
作り方を紹介しているサイトを見つけたので、作ろうかと思ったけど、
いきなり預かった生地で作るのは、チャレンジャーすぎるだろう(^^;)と、
生地を預かったときに一緒にいただいた生地で試作。

2011060201
作り方は「Hoppelfin-ほっぺるふぃん-」さんの巾着リュックの作り方を参考に。
通園グッズとなっているけど、生地を変えれば大人でも充分OKな大きさです。
表布はいただいたもので、元はカーテンだったみたい。
この間のcube toteの生地の色違いです。

2011060202
2011060203
リュックにできるよう、背中側の下にDカンをつけて紐を通せるようにしてます。
マチは6センチほどあるので、結構たっぷり目。
ただ、わりとやわらかめなのと、紐が頼りないのであんまり重たいものはNGかな?

2011060204
内布はRickRackさんのUSAコットン(たしかデイジーだったかな?)で。
手持ちの布であわせたけど、表と色合いもぴったりで、この組み合わせ、
なかなか気に入ってます。

試作で作ったのでいろいろ間違いつつ完成。
最初出来上がったときはDカンの位置が前後逆で、かつ紐通し口も間違ってて・・・。
解くの面倒だからこのままでいいか、とも思ったのですが、
生地は気に入ってるんだよなー、でもこのままだと絶対に使わないだろうなぁ、
と思ったので、やっぱり解いて縫い直しました。
解くのが時間かかっちゃったけど、やっぱりやり直してよかった。

旅行の時などに折りたたみ傘とか、ちょっとしたものを背負うのにいいかも。

Pattern:「Hoppelfin-ほっぺるふぃん-」 巾着リュック
表布:元はカーテン(いただきもの)
内布:USAコットン(RickRack

cube tote

バッグのパターンは腐るほど持っているくせに、形の可愛さに思わずポチって
しまっていたもの。

2011052201
snowwingさんのcube toteの大です。
死蔵ってほどではないが、このままだと確実に死蔵になりそうだったパターン(^^;)
それほど温めることなく作ることができてよかったよ・・・。
表布はぶりちゃんからいただいた生地で、もともとはカーテンだったみたい。
しっかりしたいい生地だったのですが、カーテンだったせいか、
ちょっとアイロンが掛かりにくかったかな。
一応、試作だったのでデフォルトで。
ほんとは飾り布は別布にしたかったんだけど、合う生地が見つからず、共布で。
しっかりした生地だから大丈夫かなぁと、薄手の不織の接着芯にしたら、
ちょっと柔らかすぎちゃったかも。自立しませんわ(汗)

2011052202
飾り布はスナップ止めで。これもかなり昔に買ったスナップで死蔵品・・・。

2011052203
内布はキルトゲイトの花柄で。
ポケットも今回はデフォルトで。真中に仕切りだけいれました。

思った以上に大容量なので、使勝手はよさそう。
ただ私はもうちょっとしっかりさせた方が好きなので、今度はしっかり目の
接着芯を貼るか、帆布にして作りたいなぁ。

Pattern:snowwing cube tote
表布:元はカーテン(いただきもの)
内布:綿(キルトゲイト)

トートバッグ

会社用に作ったトートバッグ、水没させてしまいまして・・・。
(どこに水没かはあえて言わず(^^;))
使勝手ははげしくよかったのだけど、いかんせん、安定性がねぇ・・・。
結構ころころ倒れていたのでした。
というわけで水没したのを機に、別の形に作り直し。

2011051501
Patternはchikuchikuhappyさんの「コバステッチが決まるビニコトート」。
Atypeで横幅だけ補正して小さめに作りました。
表布は綿麻クロス。ちょうど合いそうなタグがあったのでタグをつけました。
さすがに数をこなしてきたので、サクッと、といいたいところだけど、
今回は布帛で裏付きでつくったので、持ち手の向きとか、裏地の裁断とか
何気にたくさん間違えて、何回もやり直しております(^^;)

2011051502
裏に会社のセキュリティーカードを入れるためのポケットを。
柄あわせはとうぜんながら無視(^^;)

2011051503
内布はトマトで購入したコットン。
この生地、メーター100円だったのですが、結構柄も好きでしっかりしているので
お得な生地でした。

このパターン、本当にピタッとコバステッチが決まるし、
簡単なのに、出来上がりの見栄えがよいです。
自分用にBtype持っていないから、今度作ろうかなぁ・・・。

Pattern:chikuchikuhappy コバステッチが決まるビニコトート
表布:綿麻クロス(マルナン)
内布:綿(トマト

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2011」3日目

ラ・フォル・ジュルネ」3日目です。
あっという間に最終日。

この日はランチをしてから午後からのんびり公演に。

<10>C-34b
 ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 op.83

 指揮はドミトリー・リスさん、オケはウラル・フィルハーモニー管弦楽団。
 ピアノはボリス・ベレゾフスキーさん。
 どちらかといえば1番の方を聴いていたので2番はほぼ初めてに近し。
 しかし、2番もいい曲ですね。これからは2番もちゃんと聴こう。
 そしてやっぱり男性が弾くと力強くていいですね。

<11>D-35c
 ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 op.25

ヴァイオリンはスヴャトスラフ・モロズさん、ヴィオラはエリーナ・パクさん、
 チェロはアンリ・ドマルケットさん、ピアノはボリス・ベレゾフスキーさん。
 ピアノ四重奏曲は今まで聴いたことがなかった曲。
 しかし、ブラームスの室内楽はどの曲もいい曲ですね。
 それにしてもピアノのボリスさん、協奏曲弾いた2時間後に室内楽もとは
 どんなけ体力あるんだ(^^;)、という感じです。
 ほんと、演奏家の人ってみんな体力あるよね・・・。

<12>G-37f
 ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番 ロ長調 op.8
 ブラームス:ピアノ三重奏曲第2番 ハ長調 op.87

 演奏はトリオ・ヴァンダラー。
 どちらも最近よく聴いていて好きな曲。
 そして今回繰り返しもきっちり演奏したので、予定時間を大幅に超過・・・。
 でも時間も忘れるぐらいいい演奏でした。
 次の公演があったため、終了早々に会場を出なくてはならなかったのが
 ここ残り。もうちょっと余韻を味わいたかった(涙)

<13>C-34d
 ルネ・マルタンの“ル・ク・ド・クール”

 ブラームス(パウル・ユオン編曲):ハンガリー舞曲第4番 嬰へ短調
(指揮・山田和樹)
 ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調op.102より第1楽章
       (庄司紗矢香、タチアナ・ヴァシリエヴァ)
 リスト:ピアノ協奏曲第2番 イ長調より第1楽章(広瀬悦子)
 ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 op.83より第3楽章
       (ボリス・ベレゾフスキー)
 マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調より第4楽章 アダージェット
 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調op.77より第3楽章
  (2曲目からここまで、指揮・ドミトリー・リス)
  (1曲目からここまで、オケ・ウラル・フィルハーモニー管弦楽団)
 ブラームス(ヴォーチェス8編曲):子守歌op.49-4(ヴォーチェス8)
 バッハ:シャコンヌ BWV1004(庄司紗矢香、勅使川原三郎)

 一言でいうといいとこどりのプログラム。
 1時間の予定の公演が2時間になろうとも、曲の一部とはいえ、
 これだけ聴ければ大満足。
 このお値段でこれだけ聴ければ充分お得な公演でしたわ。
 またもう一度ちゃんと全部聴きたいなぁと思う曲ばかり。

というわけでこれで3日間すべての公演終了。
結局なんだかんだといいつつも13公演、堪能してまいりました。

そして今年も2日、こしちゃんのお家にお世話になり、
とっても交通の便もよく、公演を楽しむことができました。

今年は一時は開催はどうなる事かと心配したけど、
規模を縮小しながらも開催してくれた開催者に、そして出演してくれた
演奏家の方々に感謝・・・。

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2011」2日目

ラ・フォル・ジュルネ」2日目です。

<5>C-24a
 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 op.100
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 op.108

 ヴァイオリンは竹澤恭子さん、ピアノは加藤洋之。
 偶然にも昨日のY-18cと同じプログラムとなった公演。
 (最初は3番その他になっていて勝手に1番と思いこんでいた(^^;))
 昨日とはまた違って、女性らしい艶やかで優雅な演奏。
 オトナの女性の魅力たっぷりという感じでした。

<6>Y-28a
 ブラームス:ピアノ五重奏曲 ヘ短調 op.34

 演奏はプラジャーク弦楽四重奏団とピアノはフランク・ブラレイさん。
 ピアノ五重奏曲は今回この公演をとってから初めて聴いた曲。
 あまり室内楽曲を聴いたことがなかったけど、なかなかよい曲。
 これを機会に、今後聴いていきたいなぁと思った曲。

<7>C-24c
 マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調より 第4楽章 アダージェット
 ブラームス:ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調 op.102

 指揮はドミトリー・リスさん、オケはウラル・フィルハーモニー管弦楽団。
 ヴァイオリンは庄司紗矢香さん、チェロはタチアナ・ヴァシリエヴァさん。
 マーラーのアダージェットは単体でよく演奏されるし、私もよく聴く曲。
 お昼ご飯の後ということもあり、思わず寝そうになるくらい心地よかった(笑)
 二重協奏曲はかなり楽しみにしていた曲。
 庄司さんとタチアナさんの掛け合いがほんとよくあっていて、
 聴きごたえありました。やっぱり庄司さん、こういう曲がよく合う。
 そして庄司さんとタチアナさんが、ほんと仲の良い姉妹のようでした(^^)

<8>C-24d
 ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 op.15

 指揮はドミトリー・リスさん、オケはウラル・フィルハーモニー管弦楽団。
 ピアノは小山実稚恵さん。
 こちらも楽しみにしていた公演。
 去年のショパンの時も思いましたが、小山さんのピアノ好きだなー。
 そしてこの曲を男性ばりにガンガン弾く小山さん、素敵でした・・・。

<9>C-24f
 ルネ・マルタンの“ル・ク・ド・クール”

 ヘンデル:パッサカリア(庄司紗矢香、タチアナ・ヴァシリエヴァ)
 フォーレ:ピアノ三重奏曲 二短調より第1楽章
      (庄司紗矢香、タチアナ・ヴァシリエヴァ、シャニ・ディリュカ)
 ブラームス:ヴァイオリンソナタ第3番 二短調op.108より第2楽章
       (ドミトリ・マフチン、児玉桃)
 シューマン:ピアノ四重奏曲 変ホ長調op.47より第3楽章
       (松山冴花、ファイト・ヘルテンシュタイン、
        タチアナ・ヴァシリエヴァ、フランク・ブラレイ)
 細川俊夫(編曲):五木の子守唄(庄司紗矢香、児玉桃)
 ベッリーニ:「ノルマ」より「清らかな女神よ」(4手ピアノ)
       (シャニ・ディリュカ、広瀬悦子)
 ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲 イ長調op.81より第1楽章
         (庄司紗矢香、松山冴花、ファイト・ヘルテンシュタイン、
         タチアナ・ヴァシリエヴァ、児玉桃)

 当日まで曲目不明だったため、どんな曲なのかちょっとわくわくしていた公演。
 いつもならなかなか聴かない曲もあり、出演者も豪華で、
 とってもお得な気分の公演でした。

本日は朝から夜までの5公演。でも公演の間が程よく空いていて、
移動なども余裕を持ってできたので、のんびりと音楽を楽しんだ1日でした。

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2011」1日目

ここ数年のGWで恒例の「ラ・フォル・ジュルネ」に今年も行ってきました。

震災後も予定通り開催、と一度は発表になったのですが、その後の余震などで
来日できないアーチストが多数出たり、ホールが使えなくなったりとのことで、
開催内容を変更して、再度プログラムを組みなおしての開催となりました。

最初のプログラムのチケットを押さえていたのですが、もう一度チケット取り直し、
なんとか当初予定していた公演をほぼカバーすることができました。
無事に公演開催し、そしてそれを聴きに行くことができることを感謝。

というわけで1日目の公演。

<1>Y-18a
 シェーンベルク:浄夜 op.4
 ブラームス:弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 op.18

 演奏はプラジャーク弦楽四重奏団とツェムリンスキー弦楽四重奏団メンバー
 の混成で6重奏に。
 シェーンベルクの浄夜は公演を決めてから初めて聴いた曲。
 ブラームスの弦楽六重奏曲は1番も2番もよく聴いている曲。

<2>Y-18b
 リスト:超絶技巧練習曲集(全曲)
 リスト:メフィスト・ワルツ第1番

 ピアノはボリス・ベレゾフスキーさん。
 超絶技巧練習曲の方は最初、抜粋になっていたんだけど全曲演奏でした。
 予定の公演時間を過ぎちゃったんだけど、とてもお得な気分でした。

<3>Y-18c
 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 op.100
 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 op.108

 ヴァイオリンはオーギュスタン・デュメイさん、ピアノは児玉桃さん。
 1番をよく聴いていたんだけど、2番も聴くとやっぱりよい曲ですね。
 今回は3番の2楽章がとっても良かった。
 ヴァイオリンは当然ですが、児玉桃さんのピアノもとてもよかったです。
 至福の時間でしたわ。

<4>Y-18d
 ブラームス:私の眠りはますます浅くなり(低音のための5つのリート
       op.105より第2番 ヴァイオリン・ピアノ版)
 ブラームス:ご機嫌いかが、私の女王様(プラーテンとダウマーによる
       リートと歌 op.32より第9番 ヴァイオリン・ピアノ版)
 ブラームス:おとめの歌(5つのリート op.107より第5番
       ヴァイオリン・ピアノ版)
 ブラームス:野の寂しさ(低音のための6つのリート op.86より第2番
       ヴァイオリン・ピアノ版)
 ブラームス:ジプシーの歌 op.103より第1番 ヴァイオリン・ピアノ版)
 レーガー :ロマンス ホ短調 op.87-2
 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 op.78 「雨の歌」

 ヴァイオリンは庄司紗矢香さん、ピアノはシャニ・ディリュカさん。
 ちょっと庄司さん緊張していたのかしら、個人的には庄司さんは
 今のところは協奏曲系の曲の方が似合うかなぁという印象。
 あ、でも庄司さんのヴァイオリンの音とかは好きですよ。

今回の公演は3日間ともブラームス中心で、しかも室内楽中心に組みました。
いままでなかなか機会がなくて生で聴いたことがない曲、
CDでも聴いたことがない曲が多くて楽しみにしてました。

そういう意味ではなかなか満足な1日目でした。

ギャザーキャミソール

裁断していたものの最後!

2011050201
Patternはhibi+さんのギャザーキャミソール。
生地はRickRackさんのプチフールシリーズのクラッシックローズのグレー。
一度作ったこともあるので、割とスムーズに作れました。
今回も前後がわかりにくいので裾にタグを付けてます。

当然、そのまま着たら犯罪なので重ね着用ですわよ(^^;)
先日作った、タートルと合わせてさっそく着てます。

Pattern:hibi+ ギャザーキャミソールM
生地:プチフールシリーズ クラッシックローズ グレー(RickRack

バッグハンガー

副資材などが入っている箱をあさっていたら、
バッグハンガーの金具が残っているのを発見。

2011050104
PatternはBroloさん。
上はRickRackさんのプチフールシリーズのクラッシックローズのグレー、
下左は同じくRickRackさんのプチフールシリーズのジュエルのネージュ、
下右はJurie'sで。
相変わらず、柄を出すのに苦労しておりますわ。

前回作った時と同じく、収納用のがま口を作ろうと思っているのですが、
本体は作ったものの、口金がなく途中で放置されております(^^;)
さっさと口金を購入しなくちゃ。

Pattern:Brolo
生地:プチフールシリーズ クラッシックローズ グレー(RickRack
   プチフールシリーズ ジュエル ネージュ(RickRack
   リバティ Jurie's(オカダヤ)
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