沖縄旅行・1日目

2泊3日でぶりちゃんと沖縄へ。
この旅行を決めたのは昨年の11月終わり頃かな?
ちょうどちょうど1月案件の仕事もひと段落する頃だろうと思ったし、
有給も売るほどあるので、行っちゃうことにしました。

小学1年から4年まで沖縄に住んでおりまして。
実にウン十年ぶりの沖縄でしたわ。

さて、1日目。
8:40の飛行機で沖縄へ。
沖縄到着が11時半ごろ。
飛行機から降りた瞬間、一言「ぬくい(^^;)」
えぇ、この日、沖縄、24度でしたわ。
一応ね、あったかいと思ったので薄手のジャケットだったのですが、
そのジャケットもいらないぐらい。

ツアーだったのでそのまま現地係員さんとバスガイドさんのもと、
最初の目的地、琉球村へ。
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シーサーがお出迎え♪
まずはお昼ご飯。
今回のツアー、基本お昼ご飯は自由昼食で、希望者はオプションで注文できる、
というスタイルでした。
私たちはオプションは頼まずすべて自力で。
で、本日のお昼ご飯。
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食べかけで失礼(^^;)、タコライスです。
シャキシャキのレタスと、チーズと、チリソースの具合が絶妙でした。

ご飯を食べたら琉球村の中へ。
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琉球村は沖縄の古い民家などを移築して再現してある施設です。
村の中でみつけた面白いシーサー三連発!
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次は万座毛へ。
ここまで曇りがちながらも天気はよかったのですが、突然黒い雲が広がって
雨が降り始めました。しかも強風!
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遠くの方はぴーかんに晴れているのに、ここだけ暴風雨のような強い雨。
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しかも5分ほどでやんで、また日が差してきました。
でもそのおかげで虹を見ることができました!
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虹を見るなんていつ以来だろう、というぐらい本当に久しぶりに虹をみました。
綺麗な虹でしたよ!

このあといくつかお土産やさんによってお夕食。
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グルクンのから揚げにもずく、アーサ入りのおすましなど沖縄の食材がいっぱい。
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もちろん、ゴーヤチャンプルーも!

お夕食のあとはホテルへ。
20畳ぐらいのフロアに6畳の和室までついた広いお部屋。
二人でこの広さなんてもったいないぐらいのお部屋でした。

沖縄行って来ました!

1月30日〜2月1日の2泊3日で沖縄に旅行してきました。
さすがにこの時期の沖縄はあったかい!
美味しいものも食べてきましたよ!
写真もたくさん撮ってきたので、時間があるときに少しずつアップしまーす!

ウィンナー・ワルツ・オーケストラ 〜宮殿祝賀コンサート〜

こしちゃんとコンサートへ。
お正月3日目にして、今年お初のコンサート。

お正月ということで今回はニューイヤーコンサートにしてみました。
毎年、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートはNHKの放映を見るんだけど、
実際に生でニューイヤーコンサートを聞くのは初めて。

曲目は以下の通り。
・喜歌劇「軽騎兵」序曲
・スラブ舞曲集 第1番 第8曲
・ジャズ組曲 第2番より第2曲
・ナポリのタランテッラ(「音楽の夜会」より)
・ピッツィカート・ポルカ
・春の声
・山こそわが故郷(喜歌劇「チャールダーシュ侯爵夫人」より)
・浮気心
・ウィーンの森の物語
・喜歌劇「こうもり」序曲
・山賊のギャロップ
・ヴィリアの歌(喜歌劇「メリーウィドウ」より)
・ドナウ川のさざ波
・ハンガリー舞曲第5番
・喜歌劇「天国と地獄」序曲
・チャールダーシュ(喜歌劇「マリーツィア伯爵夫人」より)
・チャールダーシュ
・美しく青きドナウ

曲によってはバレエが入ったりもしました。
知っている曲も多かったし、生の演奏に合わせたバレエも楽しくて、
なかなかよかったです。

アンコールは
・トリッチ・トラッチ・ポルカ
・ラデツキー行進曲(←ある意味定番?(^^;))

オーケストラの交響曲や協奏曲のコンサートもいいけれど、
こういう小品をあつめたコンサートもいいなぁなんて思いました。
来年からお正月はニューイヤーコンサートにしようかなぁ・・・。

ウラディーミル・アシュケナージ指揮 フィルハーモニア管弦楽団

こしちゃんと共にコンサートへ。
東京芸術劇場でのウラディーミル・アシュケナージ指揮、
フィルハーモニア管弦楽団のコンサートでした。

曲目は
 大学祝典序曲 ブラームス
 ヴァイオリン協奏曲 メンデルスゾーン
 交響曲第1番 ブラームス
でした。
ヴァイオリンのソロは諏訪内晶子さん。

指揮者のアシュケナージさんは、最初はピアニストとして活躍されていた方。
(実はピアノの方はCDを2枚ほど持っている・・・)
指揮をしているのを見るのは初めてでした。
背が小さく、とっても可愛いおじいちゃん(失礼!)という感じ。

大学祝典序曲は、昔聴いたような、聴いていないような、
たぶんちゃんと全部聴くのはお初かも。
メンデルスゾーンは、いつもCDで聞いているのがグリュミオーや
スターンで男性ソリストだったので、
それと比べると力強さというのはあまりなかったのですが、
女性らしい繊細な華やかな感じでした。ヴァイオリンの音もよかった!

交響曲第1番は、正直、よく知っているのは4楽章の一番有名な旋律ぐらい。
全部を通して聴くのはお初でした。
でもやはり生演奏は迫力があって、特にフィナーレが雄大よかったわ。

アンコールは、ヴァイオリンの諏訪内さんがバッハの無伴奏ソナタ三番よりラルゴ。
オケのほうはシューベルトの楽興の時でした。
(楽興の時のほうは最初何の曲が思いだせんかった(汗))

11月に引き続き、2ヵ月連続の生演奏。
家でのんびりとCDを聞くのもいいけど、やはり生演奏は迫力があってよいわ。

フェルメール展

本日は、会社をお休みして、こしちゃんとフェルメール展へ行ってきました。

フェルメールの作品が7作品も集まるとあって、とっても人気のよう。
土日は混むだろうなぁと思って、平日に休みを取っていくことに。
朝イチで行ったのですが、開館前から行列が・・・。
でも、かなりスムーズに入館でき、思ったほどの混み具合でなく
(もっとぎゅうぎゅうで押され押されでの鑑賞になるかと思ってた)
割とゆっくりじっくり鑑賞できました。
さすがにフェルメール7作品の前は人だかりで、なかなか動かずだったけど(^^;)

7作品のうち、個人的には「ヴァージナルの前に座る女」が気に入りましたわ。
小さな作品ですが、フェルメールらしい作品かと。
「手紙を書く婦人と召使い」もフェルメールらしいかな。
フェルメールの作品には詳しい解説もあったのでわかりやすくてよかったです。

また、同時に展示されていた他の画家の作品もなかなかよかったです。
出品数が39点で他の美術展に比べたら少ない方だと思うけど、
だからこそじっくり鑑賞できたのかな。

たぶん、二度とこれだけたくさんのフェルメールが集まることはないだろう、
といわれているので、どうしても行きたかった展覧会でした。
すごく楽しみにしていただけに、今日はとっても充実していて満足でした!

コンサート:サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団

こしちゃんと共に、サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団の
コンサートに行ってきました。
指揮はユーリ・テミルカーノフ。

本当は今日は2公演あって、お昼の部と夜の部、2公演聴く予定だったんだけど、
指揮者の健康上の理由によりお昼の部が公演中止に(泣)
ま、全部中止になるよりはましだけど。

で、夜の部。
曲目はチャイコフスキーのピアノ協奏曲と交響曲第5番でした。
どちらともなかなかよい演奏でした。
サンクトペテルブルク、低音が結構充実しているのか、
どっしりとしたどちらかといえば雄々しい感じの演奏でした。
特に第5の4楽章なんか鳥肌が立つほど。
なんか久しぶりに生のいい演奏を聴きました。

アンコールは
 グリーグ:『ペールギュント組曲』第1番から「山の王の宮殿で」
 エルガー:愛の挨拶
 チャイコフスキー:『くるみ割り人形』から「トレパック」
でした。

今回、オケの向かって右側後方の座席でした。
いつも正面からが多かったので、こういう位置から見るのも面白かったです。
ちょうど、斜め後方上から覗き見る感じで、ちょうど木管楽器が見える位置。
チャイコフスキーの曲って、主旋律をつぎつぎといろんなパートで
つないでいくのが多いんだけど、上から見るとそれがよくわかる。
正面から見るよりもよりわかりやすくて、それが楽しかったです。

なんだか、このオケ、この指揮者のCD欲しくなってきた・・・。

英国旅行・九日目、十日目・ロンドン出発〜帰国

英国旅行・九日目。いよいよ旅行最終日。

ヒースロー13:45発の飛行機で、10時にはホテル出発だったため、
どこか観光地へ出かける時間はなし。
なので、朝食後、1時間ほどのんびりとホテルの近辺を散策しました。

そしてヒースロー空港へ。
チェックインをして荷物を預けたあと、搭乗口へ移動するまでフリータイム。
ウェッジウッドでのお買い物が免税対象だったので免税手続きへ。
手続き後に40分ほど時間があったので、ポンドのコインも使い切りたかったしので、
空港内のハロッズで紅茶を購入。

今回の旅行ではとにかく紅茶を大量に購入してしまった。
ティーパックからリーフティーまで、今後1年ぐらいは不自由しないと思われます(^^;)

ヒースローから成田までは約11時間。
帰りはひたすら眠っていたので、結構短く感じました。

そして、旅行十日目。
午前9時過ぎに成田に到着。預けた荷物も無事に出てきました。
そこから3時間ほどかけて自宅まで戻ってきました。

思い返せば10日間なんてあっという間でした。
今回は全部の食事がついているというツアーだったのでとっても楽でした。
フリープランとかで行くことが多いのですが、
今回のツアーは人数も少なくてスムーズだったし、
各観光場所でのフリータイムも結構たっぷりあったので、
いたれりつくせりツアーもたまにはいいかもね、なんて思ってしまった。

英国の田舎の美しい風景を満喫できて、よい旅行でした!

英国旅行・八日目・ロンドン

英国旅行・八日目。
ツアーでの観光は今日が最後。午前中はロンドン市内観光で、午後はフリー。
ロンドンは10年前にも一度来ているので、ちょっと懐かしい感じ。

ロンドン市内観光、1箇所目はバッキンガム宮殿。
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今の時期は内部の見学もできるのですが、私たちのツアーは外から眺めるのみ。
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宮殿前の広場にあるモニュメント。
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そして宮殿の前に立つ衛兵さん。

お次はウエストミンスター寺院。
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こちらも残念ながら外からの眺めのみ。

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この後、バスで移動。バスから眺めたビッグベン。
車窓からトラファルガー広場などを眺めながらロンドン三越へ。

ツアーのお約束、ロンドン三越でのお買い物タイム。
実は、この日、時間があればフォートナム&メイソンに行きたかったのです。
で、最初は午後のフリータイムに行く予定にしていたんだけど、
ロンドン三越からフォートナム&メイソンまでは徒歩で5分ほど。
お買い物タイムが30分ぐらいしかなかったんだけど、
フリータイムの時間をたっぷり確保したかったし、
買うものは決まっていたので、思い切ってこの時間で強行突破しました(^^;)
幸いにもお店がすいていたので時間内にロンドン三越まで戻れました。
しかし、やはり現地は安い・・・。日本で買う3分の1の値段だよ・・・。

お買い物タイムの後は、大英博物館へ。
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ここはフリーで回るというよりは、ツアーの人たち全員で移動でした。
とりあえず、ロゼッタストーンとギリシャ神殿エリア、エジプトエリアを見学。
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前回来たときも思ったけど、1日あっても見きれないわ、この博物館。
今回はツアーなのでなおさらほんの少ししか見ることができなかったけど、
確か前回見損ねた気がするエジプトエリアを見ることができたので満足。

この後チャイナタウンでお昼ご飯。
そして午後は夕食までの時間、フリータイム。

フリータイムはセントポール大聖堂とロンドン塔に行くことにしてました。
まずは、お昼ご飯を食べたレストランから地下鉄の駅を目指しました。
駅でオフ・ピーク1dayチケットを購入し地下鉄に。
セントポール大聖堂を目指しました。
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あまりに大きすぎて、正面から全体がはいらなかった・・・(^^;)
内部に入って、大聖堂の中を見学しました。
ここの地下室には有名な方のお墓や記念碑があります。
ネルソン提督、ナイチンゲール、そしてこの大聖堂の設計をしたクリストファー・レン。
そして、ドームの一番上まで上がることができます。
エレベーターなんかなくて、すべて階段ですが・・・。
ドームの一番上まで行くと、ロンドンが一望できます。
この日はよく晴れていて、遠くまでとても綺麗に見えました!

正面からは全体が入らなかったので、後方よりドームを入れて一枚。
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セントポール大聖堂から、また地下鉄の駅に向かい、ロンドン塔へ。
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オーディオガイドがとても便利でわかりやすいので、借りて説明を聞きながら、
回ることにしました。
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時間がたっぷりあると思ったのに、オーディオガイド聞きながら回っていたら、
結構時間がかかってしまいました。
だけど、ゆっくり説明を聞きながらじっくりと見学できました。
もちろん、ジュエルハウスの宝石たちも忘れずに見学しましたよ!

最後にロンドン塔のそばにあるタワーブリッジ。
ロンドン塔を出て、改めていく時間がなさそうだったので、
ロンドン塔の城壁の上から眺めました。
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ちょうど大型の船が通行するところで、橋桁が上がっているところを
見ることができました。

集合時間まで30分を切ってしまったため、あわててロンドン塔を出発。
地下鉄を乗り継ぎ、集合場所のロンドン三越についたのが、集合時間の5分前。
最後がちょっとあわただしかったけど、時間いっぱい使って楽しめました。

この後、お夕飯へ。
この日は金曜日だったせいか、街中のパブは人だかり。
私たちがお夕飯を食べたのもパブだったのですが、
一階のお店の前はビールを持った人たちでいっぱいでした。

英国旅行・七日目・バースからストーンヘンジ、ウィンザーへ

英国旅行・七日目。
本日は宿泊地のブリストルから、バース、ストーンヘンジ、ウィンザーと巡り、
ロンドンへ向かう日です。

まずは朝のお散歩。
泊まったホテルの隣にある、セント・メアリー・レドクリフ教会。
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中には入ることができなかったのですが、大きな立派な教会でした。

ブリストルからバースへ。
まずはロイヤルクレッセント。
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クレッセントとは三日月という意味。
32棟がつながっている、いわゆる高級長屋。
現在は5棟ほどがつながってホテルに、その他には人が住んでいるそうです。

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ロイヤルクレッセントのそばにあった花壇。

ローマ浴場博物館。
古代ローマ人がここに温泉保養所を開いたのが町の始まりで、
バス(bath)の語源となった事でも知られる、まさにそのローマ浴場。
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今でも暖かいお湯が湧き出してます。
ちょっと肌寒い日だったのですが、浴場の回りはぽかぽかでした。

ローマ浴場の隣にあるバース寺院。
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内部のステンドグラスがすごかったです。
右手西端に天井近くまで達する大窓があり、「西の燈明」と呼ばれているそう。
また、床からの柱が石の花のような模様を描いています。
ファン・ヴォールトと呼ばれる建築様式だそうです。

お次はバースからストーンヘンジへ。
ストーンヘンジ、本当にだだっ広い、牧草地の真ん中に忽然とあります。
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フリータイムが長かったので、イヤホンガイドを聞きながら時間をかけて堪能。
紀元前2500年から紀元前2000年の間に立てられたと考えているそうで、
そんな大昔にこんな巨大な石をどうやって運んで組み立てたのかしら。
こんなのを見ると、人の力ってすごいな、って思ってしまいます。
今回は昼間でしたが、夜明けとか、日の入りとか、ストーンヘンジ越しに
みるとすごいんだろうなぁ・・・。

ストーンヘンジからウィンザーへ向かう途中でお昼ご飯。
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レストランの入り口が花いっぱいで綺麗だったので思わず撮影。

3時ぐらいにウィンザーへ到着。ウィンザー城へ。
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室内見学の時間が限られているので、まずはセント・ジョージズ・チャペルへ。
そして、クイーンメアリーのドールハウスとステート・アパートメンツを
見て回ってから、ゆっくり時間まで外を散策しました。

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こちらお城のシンボルともいうべきラウンドタワー。
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セント・ジョージズ・チャペル。
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警備の衛兵さん。

この後はロンドンへ。
本日のお泊りはスタンフォードブリッジのチェルシーのホームスタジアムに
隣接するホテルでした。

英国旅行・六日目・ストラットフォード・アポン・エイボン&コッツウォルズ

英国旅行・六日目。
本日は、ストラットフォード・アポン・エイボンとコッツウォルズへ。

ストラットフォード・アポン・エイボンはシェークスピアゆかりの街。

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シェークスピアのお墓があるホーリー・トリニティ教会。

街に建っていた、たぶんシェークスピアの作品の登場人物と思われる像。
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そして、シェークスピアの生家へ。
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庭は花がいっぱいできれいでした。

コッツウォルズへ移動。
バートン・オン・ザ・ウォーターへ。
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街の中心を河が流れている、とても美しい街です。

お昼を食べた後、フリータイム。
お昼を食べたレストランの隣にあった、モデルビレッジへ。
ここは、バートン・オン・ザ・ウォーターの街並みを1/9のサイズで再現した
ミニチュアの街です。
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ミニチュアといいつつも、教会があり、つたの絡まる家があり、
写真だけ見ると本物と見まごうばかり。

フリータイムがまだまだたっぷりあったので町並みを散策。
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コッツウォルズ特有のハニーストーンでできた家が続きます。
ちらりと垣間見えた庭も花がたくさんでとてもきれいでした。

お次はバイブリー。
詩人ウィリアム・モリスに、「イングランドでいちばん美しい」と賞賛された村です。
バイブリーで、というかコッツウォルズの紹介で必ずといっていいほど
写真が出てくる、アーリントン・ロウ。
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14世紀に建てられたそのままで、今もまだ残っています。
今はナショナル・トラストが管理・所有していますが、
実際に今も人が住んでいるそうです。
とても人気で、家があくのを待っている人がたくさん居るそうです。

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デジタルカメラにセピア機能がついていたのでこんなの撮ってみました。
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バイブリーは水がきれいなところで、鱒の養殖をしています。
これが鱒の養殖場「バイブリー・トラウト・ファーム」。
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この後、本日の宿泊先のブリストルへ。
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