オルセー美術館展2010「ポスト印象派」

夕方から観劇の予定があったので、どうせ都心まで行くのならと、
新国立美術館で開催されている「オルセー美術館展2010「ポスト印象派」」へ。
最近の体調体力を考えると一日は休養日が欲しくて最近このパターンばかり。
交通費も考えると一日で済ませちゃったほうがいいかぁ、なんてね(^^;)

観劇前の待ち合わせの時間とか考えて、こしちゃんと11時半に待ち合わせしたのですが、
11時半の時点で90分待ちだった・・・。
会期が16日までだというのもあるんだろうけど、久しぶりの激混み。
結局、90分待ちといいつつ45分ぐらいで中には入れましたが、中も混み混み。
それでもなんとか絵は見ることはできましたが、
あまりの混雑っぷりに、気力が2時間も持たなかったよ・・・。

実はオルセー展というだけであんまり出展作品をチェックしていかなかったならば、
実はかなり有名どころが何点も来ていたことが判明。
(ルソーなんて2枚しか出展されてないのに、2枚とも超メジャーな絵だった・・・)
こりゃ、混むはずだわ。
だけど、「ポスト印象派」と銘打ってあるだけあって、印象派後期からナビ派まで
割と幅広く取り扱っていたので見ごたえはあったかな。

ただ、出典作品が115点もあったので、贅沢を言えば、もっとすいた状態で
のんびり堪能したかったわ。

「語りかける風景」展

今年は印象派を中心とした美術展が目白押し。
ルノアール展とボストン美術館展に行きましたが、まだまだいろいろ行きたいものが。
ということで行きたかった展覧会で会期の終了が迫っている展覧会に行ってきました。
Bunkamuraで開催されている「語りかける風景」展です。

「窓からの風景」「人物のいる風景」「都市の風景」「水辺の風景」「田園の風景」
「木のある風景」という6つのテーマに分かれていて、それぞれのテーマの
風景画を楽しむことができるようになっていました。
一口に風景画といっても、風刺を含んだものあり、想像画あり、純粋な風景ありと
なかなか楽しめました。
会期の終了が近いせいか、朝一で行ったせいか、人もそれほど多くなく、
ゆっくりじっくり鑑賞することができました。
そして珍しく、一つ一つの作品に解説がついていて、それもじっくり読んで
鑑賞することができました。

実はまだ行きたい展覧会があと2つほど。
そして秋冬に開催される展覧会で行きたいものも新たに見つけてしまった。
いつ行くか、また予定を考えなきゃ。

「ムサシ ロンドン・NYバージョン」

美術展のあとは、本日のメインへ。
こしちゃん、ぶりちゃんと「ムサシ ロンドン・NYバージョン」へ行ってまいりました。

実は蜷川さんの演出の舞台を見るのは初めて。
蜷川さんの演出はよい、と聞いていたので期待大、だったのですが、
個人的にはその期待を裏切らない、とても面白い舞台だったと思います。
演出のこととか詳しいわけじゃないので何と言ったらいいのかわからないけど、
舞台展開も、ただ大道具が移動するだけじゃなくて、移動の仕方、それ自体が
一つのお芝居としてうまく溶け込んでいるなぁって思いました。

お芝居も途中途中で、クスリ、ニヤリとする場面がいくつもあるのですが、
前半の剣術の稽古のところでは、あまりのおかしさに耐えきれず爆笑してしまった・・・。
まさかムサシで爆笑するとは思っていなかったわ(^^;)

やっぱり藤原竜也くんはうまいです。なんか舞台上で存在感ありまくり。
舞台映えする人っていいわぁ。
小次郎役の勝地涼くんもなかなかよかったです。
武蔵より小次郎の方が背が低かったのだけが残念!

ボストン美術館展

夜からのお芝居を見に行く前に、せっかく都心をとおるのだからと、
森アーツセンターギャラリーで開催されている「ボストン美術館展」へ。

お昼から行ったので混んでいるかなぁとも思ったのですが、
思ったほどは混んでいなくて、そこそこじっくりゆっくり見ることができました。
もともと印象派の絵が好きなので至福の時間でした〜。
(専門的なことはよくわからないので、ただ眺めているだけですけど(^^;))

今年はボストンもオルセーも美術館の改修工事とかで、
所蔵品がかなり海外に貸し出されているそう。
そのため、今年は印象派を中心とした美術展が目白押し♪
先日のルノアール展に始まり、今回のボストン美術館展、この後も
いくつもいきたい美術展があって、どれから行こうか悩み中・・・。

ミュージカル「レベッカ」

こしちゃん、ぶりちゃんとミュージカル「レベッカ」を観劇。

前回観たときは、ダンヴァース夫人役がシルビア・グラブさんで、
めっちゃ怖かったのですが、今回のダンヴァース夫人役は涼風真世さん。
涼風さん、宝塚では男役だったけど、なにしろフェアリーと呼ばれていたお方。
ダンヴァース夫人役ってどうなんだろうと、思いながら観劇。

前回とはやはり演出がちょっと変わっていて、
今回は割と映像と照明を駆使した演出になっていたように思います。

涼風さんのダンヴァース夫人も、あれはあれでよいのではないかと。
さすがに高音はかわいらしい声になっちゃってましたが。
シルヴィアさんのダンヴァース夫人は無表情で感情がなくて、
そういう意味で怖かったんだけど、
涼風さんのダンヴァース夫人は、ちらりちらりと垣間見える意地悪さが、
なんか得体が知れない感じで怖くてよかったわ。

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」3日目

ラ・フォル・ジュルネ」3日目、いよいよ最終日です。

<9>No.342
メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」
 メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 op.64

  ドミトリー・リスさん指揮、ウラル・フィルハーモニー管弦楽団。
  ヴァイオリンはイェウン・チェさん。
  「フィンガルの洞窟」がなかなかよかったです。またちゃんと聴きたいかも。
  ヴァイオリン協奏曲は、ヴァイオリンの音がひらぺったい感じで
  私の好みとはちょっと違ったのが残念。
  そして3楽章のラストで大きく音がはずれったちゃったのが相当残念でした。

<10>No.313
ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 op.11

  ヤツェク・カスプシクさん指揮、シンフォニア・ヴァルソヴィア。
  ピアノは小山実稚恵さん。
  昨日の小山さんのプログラムを聴いて、楽しみにしていた公演。
  期待通りの内容でした。
  全体的にとても感情がこもっていてよかったけど、特に2楽章!
  聴いていて本当に気持ち良かった。(寝ちゃいそうなぐらい(笑))
  小山さんの最新CDが今回の公演の組み合わせによる、ショパンの1番&2番
  ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調&第2番ヘ短調
  ちょっと欲しくなってきた・・・。

<11>No.375
シューマン:子供の情景 op.15
 ショパン:ノクターン 嬰ヘ長調 op.15-2
      ノクターン 変ロ短調 op.9-1
      スケルッツオ第2番 変ロ短調 op.31
      幻想曲 ヘ短調 op.49

  ピアノはブルーノ・リグットさん。
  シューマンの子供の情景はトロイメライしか知らなかったので、
  全曲聴けたのがよかったです。
  そして、いぶし銀の渋いショパン。
  聴いていてなんだかじんわりくる演奏でした。
  アンコールはワルツ 第1番 変ホ長調 op.18「華麗なる大円舞曲」。
  こちらは華やかで踊りたくなるような演奏でした。

<12>No.325
 ショパン:タランテラ 変イ長調 op.43
      幻想曲 ヘ短調 op.49
      即興曲第3番 変ト長調 op.51
      3つのマズルカ op.50
      スケルツォ第4番 ホ長調 op.54
      バラード第4番 ヘ短調 op.52
      ポロネーズ 変イ長調 op.53「英雄」

  ショパン ピアノ・ソロ作品全曲演奏の第12部。
  ピアノはアブデル・ラーマン・エル=バシャさん、アンヌ・ケフェレックさん、
  ジャン=フレデリック・ヌーブルジュさん、
  朗読は石丸幹二さんでした。
  これまでに違う演奏者で聴いている曲もありましたが、
  弾く人が違うと、同じ曲でも違った感じで面白かったです。
  最後に英雄ポロネーズが聴けたのがうれしかったです。

これで3日間の公演はすべて終了。今年は計12公演でした。
ショパンのピアノ曲は昔から結構聴いていて、知っている曲が多かったので、
聴いていてすごく楽しかったです。
それ以外にも始めて聴く曲でも、いいなぁと思う曲もあったので、
またこれから少しずつ聴いていきたいなぁなんて思ってます。

で、こんなの欲しくなってます。
ショパン:ピアノ・ソロ作品全集

さて、来年は何のテーマかしら。噂によるとブラームスが入るとか。
きっと来年も行くんだろうな(^^;)

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」2日目

ラ・フォル・ジュルネ」2日目です。

<5>No.212
リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調
 メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 op.90「イタリア」

  小泉和裕さん指揮、東京都交響楽団です。
  ピアノはブリジット・エンゲラーさん。
  昨日は2番で今日は1番です。1番もちゃんと聴くのは初めて。
  ブリジット・エンゲラーさんのピアノは華やかな感じでした。

<6>No.213
エンスネル:交響曲 ハ長調 op.11
 ショパン:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 op.21

  ゲオルグ・チチナゼさん指揮、シンフォニア・ヴァルソヴィア。
  ピアノはイーヴォ・ポゴレリッチさん。
  エンスネルは失礼ながら始めて名前を聞いた(^^;)
  ショパンの2番はともかくすごかった。
  間合いの取り方が独特で、一瞬止まっちゃったのかと思うほど。
  何と言ったらよいのか、とても不思議な感じでした。
  聞きながら鳥肌立っちゃいました。

<7>No.224
ショパン:ノクターン ヘ長調 op.15-1
      マズルカ 変イ長調 KKIV b-4
      前奏曲 変イ長調 KKIV b-7 「プレスト・コン・レジェレッツァ」
      ノクターン 嬰ヘ長調 op.15-2
      ボレロ ハ長調 op.19
      マズルカ ハ長調 op.67-3
      マズルカ ト長調 op.67-1
      マズルカ ハ長調 KKIV b-3
      華麗なる変奏曲 変ロ長調 op.12
      4つのマズルカ op.24
      幻想即興曲 嬰ハ短調 op.66
      ノクターン ト短調 op.15-3
      カンタービレ 変ロ長調 KKIV b-6
      ラルゴ 変ホ長調 KKIV b-5
      ワルツ 変イ長調 op.69-1 「別れ」

   ショパン ピアノ・ソロ作品全曲演奏の第6部。
   ピアノはフィリップ・ジュジアーノさん、ジャン=フレデリック・ヌーブルジュさん、
   イド・バル=シャイさん、児玉桃さん、アンヌ・ケフェレックさん、
   朗読は石丸幹二さんでした。
   結構知っている曲が多かったので楽しかったです。
   個人的には別れのワルツが聴けたのがうれしかった。

<8>No.224
ショパン:ノクターン ハ短調 op.48-1
      ワルツ イ短調 KKIV b-11
      ワルツ イ短調 op.34-2「華麗なる円舞曲」
      ワルツ 嬰ハ短調 op.64-2
      ワルツ 変イ長調 op.69-1「別れ」
      ワルツ ロ短調 op.69-2
      ワルツ 変イ長調 op.64-3
      バラード第1番 ト短調 op.23
      バラード第4番 ヘ短調 op.52

   ピアノは小山実稚恵さん。
   小山さんのピアノはとても感情たっぷりですが、あまり大げさでなく、
   すんなりと伝わってくる演奏でした。
   アンコールはノクターン 嬰ハ短調 KKIV a-16「遺作」でした。
   このアンコールもじんわりといい演奏でした。

本日はこの4公演。
2日目にしてやっとショパン満喫という感じでした。

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」1日目

今年もGWの恒例となってしまった「ラ・フォル・ジュルネ」に行ってきました。

今年のテーマはショパン生誕200年というのもあり、「ショパンの宇宙」。
ショパンのピアノ曲をメインに。

というわけで1日目の公演。

<1>No.161
パガニーニ:24のカプリース op.1より
       第1番 ホ長調、第2番 ロ短調、第4番 変ホ長調、第5番 イ単調、
       第6番 ト短調、第9番 ホ長調「狩」、第11番 ハ長調、
       第13番 ト短調「悪魔の笑い」、第14番 変ホ長調、第17番 変ホ長調、
       第18番 ハ長調、第20番 ニ長調、第24番 イ短調


   テーマがショパンのくせに一発目がパガニーニになってしまった(汗)
   レジス・パスキエさんのヴァイオリンはとても技巧的だけど聴かせるところは
   ゆったりと深い音色。
   どうやったらあの驚異の重音が弾けるのか、手元をがん見してしまった(^^;)

<2>No.123
メンデルスゾーン:無言歌 ト長調 op.62-1「5月のそよ風」
          無言歌 ハ長調 op.67-4「紡ぎ歌」
          無言歌 イ短調 op.62-5「ヴェネツィアの舟歌第3」
          無言歌 イ長調 op.62-6「春の歌」
          無言歌 ト短調 op.53-3「胸さわぎ」
          無言歌 変イ長調 op.38-6「デュエット」
          前奏曲とフーガ ホ短調 op.35-1
          厳格な変奏曲 二短調 op.54

   そしてまたしてもショパンでなく(^^;)
   ピアノは小菅優さん。
   無言歌だと紡ぎ歌や春の歌が有名だけど、そのほかの曲もなかなか。
   全曲聴いてみたくなりました。
   アンコールは、ショパンの12の練習曲 op.10 第12番 ハ短調「革命」でした。

<3>No.114
 リスト:ピアノ協奏曲第2番 イ長調
 パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ロ短調 op.7「ラ・カンパネラ」

   しつこくショパンでなく(汗汗)
   (なぜか聴きたい曲をセレクトしていたらこんな組み合わせになっちゃってね)
   ピアノはボリス・ベレゾフスキーさん、ヴァイオリンはレジス・パスキエさん。
   リストのピアノ協奏曲は、ちゃんと全部聴くのは初めて。
   なんとも超技巧曲ですわ。ピアノとオケが一体となっていてよかったです。
   パガニーニは第3楽章だけえらく有名なので、通して聴いたのは初めて。
   こちらも超技巧曲ですなぁ。
   Aホールの2階席だったのですが、舞台両側にあるモニターで、
   アップ映像とか写していたので、やはり手元をがん見してしまった。

<4>No.138
 ショパン:マズルカ 変ロ短調 op.24-4
      マズルカ ロ短調 op.30-2
      マズルカ 変ニ長調 op.30-3
      マズルカ ロ短調 op.33-4
      幻想即興曲 嬰ハ短調 op.66
      ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 op.35「葬送」

   ここにきてやっと本命のショパンプログラムです。
   ピアノはアンドレイ・コロベイニコフさん。
   なんと司法試験にも合格している俊才らしい。
   マズルカはいくつかは聴いたことがあるのですが、全52曲あるようなので
   いつか全曲ちゃんと聴いてみたいかも。
   ピアノ・ソナタは第3楽章が有名ですが、他の楽章もよかったです。
   アンコールがあったのですが、曲名わからず。
   (電車の時間の関係で、アンコール曲確認できなった(涙))
   ショパンのなんかの曲なのはたしか。

耳馴染みのある曲、始めて聴く曲、といろいろあって楽しい1日でした。
今年はテーマがショパンで、親しみのある曲が多いせいか、
去年よりひとが多かったような気がします・・・。

劇団四季『サウンド・オブ・ミュージック』

ぶりちゃん、こしちゃんと、劇団四季の『サウンド・オブ・ミュージック』を
観劇してまいりました。

映画も見たことあるし、どの曲もなじみがあって好きな曲ばかりなので、
ものすごく見ていて楽しかったです!
これならもう一度見に行ってもいいかなぁ。
(と思いつつ、美女と野獣も見たいし、アイーダも見たかったりする・・・。)

なんだか久しぶりに映画を見たくなりました。
そしてザルツブルグに行きたくなってしまった。
今年の夏休みの旅行先として、真剣に考えてしまいそう。

京都奈良花見旅行・2日目

旅行2日目。

お宿の箕面温泉から奈良に向かいます。

奈良で桜といえば吉野山!
ほんと山全体が桜でピンク色。

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中千本あたりを散策したのですが、このあたりは満開でした。
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蔵王堂。なかなか立派なお堂です。
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東南院の多宝塔と桜。
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結局、如意輪寺まで行ってきました。
結構大変だったけど、如意輪寺からの眺めもなかなか最高でした。

吉野山を後にして、長谷寺へ。
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長谷寺は牡丹の時期に来たことがあるのですが、こんなに桜の木があるなんて
思いもしませんでした。
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まるで桜の中にお寺が埋まっている感じ(^^;)
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長谷寺の桜は実はあんまり期待していなかった(というかこんなにすごいと
思っていなかった)ので、いい意味で裏切られました。

ここ2、3年は近所の桜を通勤途中とかで見るぐらいで、
なかなか花見と称してどっぷり桜を見てあることが少なかったので、
こんなにゆっくり桜を見て歩いたのは、何年振りだろう。
お天気にも恵まれたし、本当にたくさんの桜を愛でることができました。

なんだかきれいな桜をたくさん見ることができて、気持ちもほんわか
ピンク色になった気分です。
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